HOKKAIDO BARBARIANS R. F. C. 特定非営利活動法人(NPO)北海道バーバリアンズ ラグビーフットボールクラブ
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クラブ情報
2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年
2005年クラブ情報

3月26日に納会を開きます
除雪ボランティアチーム始動
タマリバに逆転負け。全国クラブ大会決勝
4年ぶりの決勝進出決める。全国クラブ大会速報
1月8日に全国クラブ大会開幕
理事会報告。チームキャップを作ります
2年連続準決勝で敗退。YCACオーバー35大会
タマリバに敗れる。東日本トップクラブ決勝
三鷹に快勝、決勝進出。東日本トップクラブ準決勝
曼荼羅に快勝。東日本トップクラブL1次リーグ
タマリバに逆転負け。東日本トップクラブL1次リーグ
道クラブ選手権、上磯に大勝。9月25日に東日本初戦
8月6、7日に別海遠征
北海道選手権第1週結果。Aは決勝へ。B、Cは降格
北海道選手権メンバー決まる
北海道選手権組み合わせ決まる。AB頂上決戦の再現なるか
屋内練習で始動
トラックスーツ受け付け中

3月26日に納会。参加お願いします。

 今年度のクラブ全体の納会を下記の通り実施します。
日時:平成18年3月26日(日)
場所:ホテルニューオータニ札幌 ご担当 金沢マネージャー
〒060-0002
札幌市中央区北2条西1丁目1-1
TEL:011-222-1111 FAX:011-222-5521
申し込み名:NPO北海道バーバリアンズRFC 平成17年度納会

■ジュニアの部 14:30〜16:30
B1F レストラン フォーシーズン
和洋バイキング
 大人 4500円 フリードリンク
 中学生 2500円 ソフトドリンクフリー
 小学生 1500円 同上
 幼児 500円 同上
 3歳以下 無料

■大人の部 17:30〜19:30
1F チャイニーズカフェ ランデブーラウンジ
中華バイキング 立食形式 テーブル利用可
 飲み放題 5000円

■割引等
カップル割引 二人で▲1000円
二部とも出席 一人▲2500円 さらにカップル二人で▲1000円
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除雪ボランティアチーム始動

バーバリアンズ創立30周年記念ボランティア活動第1弾の除雪チーム派遣事業が2月11日に行われ、2隊21人が札幌と小樽に出動、豪雪に苦しむ独居老人宅の除雪、排雪作業を行いました。
 小樽チームは田尻クラブキャプテン、谷黒、石山夫妻、織田、鎌田、多田、梅沢、仲野、札野、諏訪、ポール、森、平野、西野の計15人が小樽市赤岩のお年寄り宅三戸を訪れ、雪の壁と格闘すること3時間あまりで除排雪作業を完了。前日までの大雪で、「この2日間は家に日が入らない中で暮らしていた」というお年寄りの家に太陽の光を呼び戻しました。排雪のダンプが雪に埋まり、立ち往生するというハプニングにもめげす、ダンプ3台分ほどの排雪を完了しました。小樽の社会福祉協議会の人から「バーバリアンズの平均年齢はいくつなんですか」と聞かれるほど、オーバー35勢の活躍が目立ちました。札幌では小分隊(長谷川、袴谷、関口、佐伯、横山、横山Jr)が八軒で2時間ほどで作業を終えました。次回は2月18日に行う予定です。
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タマリバに逆転負け。全国クラブ大会決勝。長谷川吠える「ラグビーに履歴書関係ない」

第13回全国クラブ大会決勝が1月29日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、バーバリアンズはタマリバに3−10で敗れ、初の全国制覇と日本選手権出場を逃した。2002年1月の第9回大会以来2度目の決勝進出のバーバリアンズは、前半34分に笹田のPGで先制したが、モールでのコラプシングの繰り返しでシンビンを受けた直後の後半32分にトライを許して逆転され、さらに38分にもトライを奪われた。バーバリアンズはノートライ。終盤になってもPGで同点を狙わずに、最後までトライを取りに来たタマリバに勝利を譲った。バーバリアンズは創立30周年のシーズンを全国制覇と日本選手権出場で飾れなかった。今季はタマリバに3戦全敗で終了した。

 ◆決勝
 バーバリアンズ 3−10(3−0、0−10) タマリバ
PG 笹田
 
 試合後の記者会見で、「ラグビーに履歴書は関係ない」とした長谷川コーチの発言が注目を集めた。質問者は「タマリバは大学のトップ出身者が多いのに比べ、バーバリアンズは全国レベルの出身校、経歴の選手が少ないが」と質問。「その中でよくやっているのでは」という趣旨の質問だったように思えたが、長谷川コーチは秩父宮の会見場で全国紙、スポーツ紙の記者の前でバーバリアンズ賛歌をぶち上げた。以下は会見の要旨です。

 Q 今日の試合を振り返って
 A 僅差の試合となりましたが、我々が勝つとしてもこのくらいの差になるのではと予想していました。予想以上に選手が守ってくれた。チャンスにトライを取れなかったのが敗因ですが、今シーズン最高の試合をしてくれました。
 Q これまでの試合で、スタンドオフとセンターに穴ができる場面が何度かあったが、この試合はどうだったが
 A そこは今季の弱点で、修正してきたが、疲労した場面で最後の最後に集中力が切れて抜かれてしまった。ただ、きょうは非常に選手は非常によく頑張ってくれた。
 Q タマリバは大学のトップの選手がいるのに対して、バーバリアンズは全国レベルの出身校や経歴の選手は少ない中で、毎年、戦っているが。
 A ラグビーに履歴書は関係ない。バーバリアンズは、チーム、仲間、そして何よりラグビーが好きな選手が集まっているので、どこで活躍していようと関係ないことです。みんな、いろいろな仕事をして、職場のみなさんに協力して送り出してもらっています。最後にどれだけ勝ちたい気持ちがどれだけ持てるかで、選手の姿勢が変わると思う。自分がプレーするクラブの代表として、バーバリアンズは170人以上のメンバーがいますが、みんな地域の代表として誇りを持って活動しています。
 Q 試合を振り返って反省は
 A 得点をどこで取るかということを考えて、一つはモール、そして脚の速いウイングがいますのでそこで勝負を、と考えていました。縦の攻撃で切り崩し、モールを押し込んで、あるいは外に展開してトライを取ることを考えましたが、タマリバのプレッシャーもあり、うまくいきませんでした。また、この試合はディフェンスがカギを握ると考え、ポイントでの早い集散、前に出てのハードタックルということを徹底しました。ただタマリバのモールに何度か押されて、思うようなディフェンスができませんでした。
 Q タマリバとの差は縮まったのか
 A もちろん越えられる壁だと思う。見えました。
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4年ぶりの決勝進出。29日にタマリバと決戦。全国クラブ大会

 第13回全国クラブ大会は1月8日、埼玉県営熊谷ラグビー場で開幕した。関東第2代表のバーバリアンズは1回戦で関西第2代表の千里馬クラブを66−18で下し、9日の準決勝で九州第2代表の不滅のウルトラマンクラブを78−0で完封し、4年ぶりの決勝進出を決めた。バーバリアンズは1月29日正午キックオフの決勝(秩父宮ラグビー場)で、日本選手権出場を懸けて関東第1代表のタマリバクラブと対戦する。

 ◆1回戦
バーバリアンズ 66−18(21−13、45−5) 千里馬クラブ
Tジョシュ2、笹田2、平塚2、佐伯2、中村佳、樫福 G笹田4、高品 PG笹田2

 ◆準決勝
バーバリアンズ  78−0(26−0、52−0) 不滅のウルトラマンクラブ
T ポール3、樫福2、佐伯2、仲野2、平塚、ローガン、佐々木 G笹田7、高品2
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1月8日から全国クラブ大会

第13回全国クラブ大会は1月8日、埼玉県営熊谷ラグビー場で開幕する。北海道バーバリアンズは1回戦(午前11時45分キックオフ)で千里馬クラブ(関西第2代表)と対戦する。初戦を突破すれば9日の準決勝第2試合(午後0時40分キックオフ)で六甲シーホークス(関西第1代表)−不滅のウルトラマンクラブ(九州第2代表)の勝者と対戦する。日本選手権出場をかけた決勝戦は1月29日午後0時から東京・秩父宮ラグビー場で行われる。
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理事会報告。チームキャップ作成を決める

理事会が12月17日に開かれ、2005年度の納会日程、30周年記念誌の作成、チームキャップの作成などを決めました。納会は2006年3月25、26日に開く予定で、会場等の詳細を詰めます。キャップは3000円前後になる見込みで、デザイン決定後にメンバーから注文を取る予定です。ほかに全国クラブ大会に向けての報告、ジュニアの活動についての報告がありました。
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準決勝で敗退。YCACオーバー35大会

 YCAC招待オーバー35大会が11月23日、横浜YCACで8チームが出場して開かれた。バーバリアンズは1回戦で川越ファイターズに28−5で快勝したが、準決勝でホストクラブのYCACに敗れた。準決勝敗退に2年連続。優勝はくるみクラブ。準決勝で4連覇を狙った博報堂を延長引き分けの末、コイントスで破り、決勝ではYCACに17−5で快勝し2度目の優勝を飾った。くるみは、バーバリアンズにも所属した和田が主将で大活躍した。57歳・谷黒はYCAC戦でも果敢なタックルを繰り返し、絶好調。同じく57歳の田尻も1回戦で途中出場し、スワーブを披露してからパスを見せるなど円熟のプレーを見せた。

 ◆1回戦
 バーバリアンズ 28−5 川越ファイターズ
 T 鈴木玄2、ディーン、鎌田 G坂東
 FW 西野、飴谷、山田修、森、佐藤、谷黒、平島、国松
 BK 有馬、坂東、鈴木玄/矢内、ディーン、渡辺、多田/田尻、鎌田

 ◆準決勝
 バーバリアンズ 5−24 YCAC
 T 鈴木玄
 FW 西野、飴谷、山田修、工藤、森、谷黒、平島、国松
 BK 有馬、坂東、鈴木玄、ディーン、渡辺、多田、鎌田
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タマリバにまたも苦杯。東日本決勝

第2回東日本トップクラブリーグは11月3日、秩父宮ラグビー場で決勝トーナメント決勝を行った。バーバリアンズは前半3分に辻のトライ(ゴール)で先制したが、タマリバクラブ(神奈川)に5トライを許し、10−29で逆転負けした。バーバリアンズは辻のトライの後、反則が相次ぎ2トライを相次いで奪われ、逆転を許した。その後、笹田が40M以上のPGを決め、10−10の同点に追いついたが、さらにタマリバに1トライを許し、前半は10−15で折り返した。後半はゴール前に迫る場面もあったが、ミスが出て追いつけないまま、後半32分にタマリバにトライを許し、さらにロスタイムにもトライを奪われた。

 ◇決勝
 バーバリアンズ 10−29(10−15、0−14) タマリバクラブ
 T辻 G笹田 PG笹田
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三鷹に快勝、2年ぶりの決勝進出

第2回東日本トップクラブリーグは10月23日、東京都武蔵野市の横河電機三鷹グラウンドで決勝トーナメント準決勝を行った。バーバリアンズは三鷹オールカマーズに50−7で快勝、2年ぶりの決勝進出を決めた。決勝は11月3日、東京・秩父宮ラグビー場でタマリバクラブと対戦する。バーバリアンズは東日本クラブ選手権時代を合わせて3年ぶり3度目の優勝をめざす。
 
 ◆決勝トーナメント準決勝
 バーバリアンズ 50−7(38−0、12−0) 三鷹オールカマーズ
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曼荼羅に快勝、決勝トーナメントは準決勝から

東日本トップクラブリーグは10月10日、札幌月寒競技場で1次リーグAブロック最終戦を行い、バーバリアンズは41−15(29−10、12−5)で曼荼羅クラブに快勝した。1次リーグは1勝1敗で、2位となり、決勝トーナメント準決勝進出を決めた。準決勝は曼荼羅と三鷹オールカマーズの勝者と10月23日に対戦する。
 バーバリアンズは立ち上がり、曼荼羅の連続攻撃をしっかり受け止めた後、前半10分に敵陣左22mのフリーキックからオープンに回し、中村佳が右隅にトライして先制。16分には左22mから高品がディフェンス裏にキック、平塚がドリブルしインゴールで曼荼羅が処理に手間取る間にトライ。さらに20分にゴール前5mラインアウトからモールを押し込み、ポールがトライ。27分に曼荼羅にPGを返されたが、33分に佐伯がフリーキックからゴール下に飛び込むなど、前半は5トライ2ゴールを挙げ、29−10で折り返した。後半は膠着状態が続き、辻、樫福がシンビンになるなど厳しい時間帯が続いたが、落ち着いた守りでしのぎ、最終的に曼荼羅を2トライ1ゴール1PGに抑えた。

◇1次リーグAブロック最終戦
北海道バーバリアンズ 41−15(29−10、12−5) 曼荼羅クラブ
T 平塚2、中村佳、ポール、佐伯、ローガン、笹田 G笹田3
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タマリバに逆転負け。東日本TCL1次リーグ

東日本トップクラブリーグは25日、札幌月寒ラグビー場で1次リーグAブロックの第2試合を行った。初戦となる北海道バーバリアンズはタマリバクラブ(神奈川)に21−34で逆転負けした。バーバリアンズは開始早々にタマリバに先制されたが、中村佳のトライで追いつき、ポール(公式記録は佐伯)のトライなどでリードを広げ、前半を18−10とリードした。後半は中盤以降に脚が止まり、タマリバに4トライを奪われ、反撃もPG1本を返したにとどまり、逆転負けした。タマリバは2勝でAブロック1位を決め、決勝トーナメントの決勝進出と全国クラブ大会出場を決めた。バーバリアンズは2トライ、1ゴール、3PG、タマリバは6トライ、2ゴール。
 バーバリアンズは10月10日に札幌月寒競技場で曼荼羅クラブとAブロック2位をかけて対戦する。Aブロック2位になれば、決勝トーナメントでは準決勝からの登場となり、全国クラブ大会出場が確定する。

 ◇1次リーグAブロック第2試合
北海道バーバリアンズ 21−34(18−10、3−24) タマリバ 
T 中村佳、ポール(公式記録は佐伯) G 笹田1 PG 笹田2、高品1 
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上磯に大勝。道クラブ選手権決勝。25日に東日本初戦

第31回北海道クラブ選手権大会の決勝が9月4日、月寒ラグビー場で行われ、バーバリアンズが67−5(29−0、38−5)で上磯ラガーを破った。前半4トライ、後半6トライを挙げたが、ミスも目立った。一方、2005東日本トップクラブリーグは9月4日にAブロックのタマリバ―曼荼羅戦で開幕した。東日本トップクラブリーグは、昨季の上位3クラブによるAブロックと昇格クラブを含む下位3クラブによるBブロックに分けて実施するブロック別予選リーグ戦を行い、さらに決勝トーナメントはA3位とB1位が対戦する1回戦、1回戦の勝者とA2位が対戦する準決勝、さらにその勝者とA1位が対戦する方式に変更された。
 バーバリアンズは予選リーグで9月25日にタマリバ、10月10日に曼荼羅とそれぞれ月寒ラグビー場で対戦する。決勝トーナメントは1回戦が10月16日、準決勝が10月23日、決勝は11月3日(秩父宮)で行われる(1回戦、準決勝の会場は未定)。なお、9月25日は早大―立大戦、11月3日は慶大― 明大戦の前に有料試合として行われる。
 ・北海道クラブ選手権決勝(月寒ラグビー場)
 バーバリアンズ67−5(29−0、38−5) 上磯ラガー 
 T佐伯3、ローガン2、会田2、高品、諏訪、笹田、樫福 G笹田
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8月6、7日に別海遠征

8月6、7日は別海です。6日は午後からCvs別海ラガー、7日は津別でAvs筑波大です。現地参加も歓迎です。
8月21日(日)はオーバー35大会です、参加希望は平島まで。
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Aは決勝へ。B、Cは降格。北海道選手権(7月9、10日)

第35回北海道選手権は7月9、10日、野幌総合運動公園ラグビー場などで各ブロックの1回戦、準決勝などを行い、バーバリアンズはAブロックのAチームは道都大、札大を破り、17日の決勝戦に駒を進めた。Aチームは17日の決勝で4年連続10度目の優勝をかけて、サッテツクラブと対戦する。同じくAブロックのBチームは、1回戦で北方自衛隊に24−28、敗者戦でも北大に10−17で敗れ、Bブロックへの降格が決まった。GブロックのCチームは1回戦で室工大に5−54で敗れ、敗者戦では道東海大札幌と12−12で引き分け、抽選負けでブロック降格となった。Iブロックのコルツは1回戦でスピリッツオブオホーツクに7−52で敗れたが、敗者戦でノーザーラガーを破った。
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北海道選手権7月9日開幕。メンバー決まる

■Aチーム
岩本貴、渡辺恵、仲澤、マット、水上、辻、佐々木、神、諏訪、会田、市川、佐伯
坂本、武藤、笹田、高品、ローガン、田中、山崎、中村佳、西尾、小松、大野
 
■Bチーム
樫福、山田修、西野、中村文、田上、森、札野、安達、上村、関口、国松、ジョン・ドーティー
岡田、信濃、本田、三好、天野、稲熊、平塚、信清、大崎、篠原、仲野

■Cチーム
関根 、 中山(父)、森山、内藤、織田、森、相馬、山本、田中、池田、谷黒、若井
阿久津 、竹次、藤岡、石山、 乾、長岡、加藤 、 渡辺、 菊池、猪田、鎌田、多田
  
■コルツ
中山匡、長谷川、加賀見、飴谷、榎本、日野間、宮原、伊藤(父)、古村
平野?、小西、佐藤孝、 西村、村瀬、海籐、秋本、河本、千葉、佐々木
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7月9日から北海道選手権。組み会わせ決まる

第35回北海道選手権は7月9、10、17日の3日間の日程で野幌総合運動公園ラグビー場などを会場に行われる。北海道バーバリアンズからは、AブロックにA、B両チームが出場し、昨年初めて実現したAブロック決勝でのA、B頂上決戦の再現を目指すのをはじめ、GブロックにCチーム、Iブロックにコルツの4チームが出場する。組み合わせが決まり、1回戦はAが道都大、Bが東千歳自衛隊、Cが室蘭工大、コルツがスピリッツオブオホーツクと対戦する。会場と時間は次の通り。

■7月9日(土) <1回戦>
・Aブロック
 A vs 道都大 14時、野幌
 B vs 東千歳自衛隊 13時、野幌
・Gブロック
 C vs 室蘭工大 14時、夕張
・Iブロック
 コルツ vs スピリッツオブオホーツク 11時、夕張

■7月10日(日)<準決勝>
・Aブロック準決勝
 A vs 上磯ラガー―札大の勝者 14時、野幌(降格決定戦は13時、野幌)
 B vs 北大A―サッテツAの勝者 12時、野幌(降格決定戦は15時、野幌)
・Gブロック
 C vs フィールドボーイズ―東海大札幌の勝者 12時、夕張(降格決定戦は13時、夕張)
・Iブロック
 コルツ vs ノーザーラガー―岩教大の勝者 11時、夕張(10時、夕張)

■7月17日(日)<決勝>
・Aブロック決勝 15時50分、野幌
・Gブロック決勝 12時30分、野幌
・Iブロック決勝 11時30分、野幌
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屋内練習で始動

バーバリアンズの2005年シーズンが4月3日の新川小学校での屋内練習でスタートした。佐伯主将を筆頭に20人以上が集まり、タッチフット、ハンドリングなどの練習で軽く汗を流した。屋外での22日の練習はあいにくの積雪で中止されたが、ゴールデンウイーク3、4日の試合を皮切りに今年の戦いが始まる。
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トラックスーツ注文受け付け中

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